富士見鉄工(株)の歴史
大正14年12月、小林宗一が農機具を製造するために小林鉄工所を創業しました。業容の拡大を受けて昭和40年に主事業を鋼構造製作に移して、富士見鉄工株式会社を設立いたしました。
これまで、バブル崩壊やリーマンショックの大波を受けながらも、業績の良い時も悪い時も、変わらず支援ご協力くださったお客様、業者の皆様そして会社を支える従業員とご家族のおかげでここまでやってくる事ができました。

明日へ向けて
10年、20年と更なる発展を続けて行くために、景気に左右されない強い体質作りを実行します。富士見鉄工株式会社は、「安全・安心な鉄骨」をお届けするのは勿論、お客様のどのような創造的なニーズにも応えられるよう、製造技術の改革と設計技術の高度化に3年の短期計画で取り組みます。
社員としての行動指針
ひとりひとり、向き合い方を決め、個人個人のレベルを上げ、真剣に考え行動するひとり二役体制








